本文
3月19日-3月22日 15年たっても福島原発事故は終わっていない 若狭の7原発に隣接するわが故郷は大丈夫なの?

日時
| 日時 | 開館時間 |
|---|---|
| 3月19日(木曜日)~3月22日(日曜日) | 午前10時00分から午後5時00分まで |
会場
浜町ギャラリー(福祉・教育総合プラザ3階)
内容
日本壊滅の危機寸前だった福島原発事故を忘れてしまったのでしょうか
原発事故後すべての原発は停止し、世論は脱原発を求めました
原発がなくても電気が足りなくなることはありませんでした
しかし、現在も、原発事故で受けた深刻な被害から元に戻らない福島の実態と苦難が続いているにもかかわらず、政府と電力企業主導のもと「原発完全回帰」へと暴走しています
人間が制御できない原発、廃炉の見通しも立たない原発、使用済み核燃料のごみの始末もできない原発に、私たちの未来は託すことができません
わたしたちが住む京都北部は7基の原発に隣接する最も危険な地域となっているのです
問い合わせ先
3月11日 事務局 浦島 (090-3164-3285)
