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宮津市宿泊税検討委員会から提言を受けました

令和8年10月4日(日)、宮津市宿泊税検討委員会(田中治委員長ほか委員8名)により議論された「新たな観光財源」について、提言を受けました。
※宮津市宿泊税検討委員会報告書(提言含む)はこちら [PDFファイル/8.14MB]
提言までの経過
○第1回会議 令和7年 5月29日(木)
・宮津市の観光の現状と今後の展開、観光財源の検討、宿泊事業者及び観光客アンケート(案の確認)
○第2回会議 令和7年 7月11日(金)
・入湯税の活用、財源確保の目的、実施するべき観光事業・必要となる財源規模、観光財源の負担のあり方、宿泊事業者及び観光客アンケート(中間報告)
○第3回会議 令和7年 8月28日(木)
・実施するべき観光事業・必要となる財源規模、宿泊税を導入する場合の課税要件等、特別徴収義務者への支援等、宿泊事業者及び観光客アンケート(結果報告)
○第4回会議 令和7年10月17日(金)
・宿泊事業者説明会の開催結果報告、今後の進め方
○第5回会議 令和8年 7月 6日(月)
・宿泊事業者個別説明の結果報告、第2期宮津市観光戦略を踏まえた観光財源の使途、新たな観光財源、負担のあり方(免税点、課税免除等)
○第6回会議 令和8年 8月 5日(水)
・導入するべき観光財源、負担のあり方(税率、免税点、課税免除、特別徴収義務者への支援等)
○第7回会議 令和8年 9月30日(水)
・宮津市宿泊税検討委員会報告書(案)
