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宮津港湾活用ビジョンを策定しました

記事ID:0029051 更新日:2026年2月26日更新 印刷ページ表示
宮津港湾活用ビジョンを策定しましたのでお知らせします。

1 基本理念 

 共に創る 繋がる場所『人流のみなと・みやづ』

 島崎・浜町ウォーターフロントエリアを「みなとオアシス宮津天橋立(仮称)」の玄関口とし、食や歴史文化など地域の宝を活かし、天橋立エリアや田井臨海エリアなどへの周遊も含め、人・コト・モノが行き交い繋がる、住む人も訪れる人も海を感じ楽しめるまちづくりを推進する。

2 ビジョンの期間

 令和8年度 ~ 令和12年度(5年間)

3 取組方針

 方針1 海上交通のネットワーク形成と港を起点とした周遊観光の促進

 方針2 みなとオアシスを核とする地域の宝を活かした賑わいの創出

 方針3 海を身近に感じることができる空間の創出

 方針4 他港(みなとオアシス)と連携した人流の創出

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