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住所地以外での接種について

記事ID:0008880 更新日:2021年4月21日更新 印刷ページ表示

住所地以外で接種を受けられる方

 新型コロナウイルスワクチン接種は、原則住民票の登録のある住所地で受けてください。

 ただし、次のような事情のある方は、住所地以外で接種することができます。

 (1)住所地以外の医療機関や施設に入院、入所されている方

 (2)基礎疾患がある方が、主治医の下で接種する場合

 (3)お住まいが住所地と異なる方(※)
  里帰り出産、大学生で下宿等している、単身赴任など

  ※接種を希望する医療機関が所在する市町村への申請手続きが必要です。

 

住所地以外での接種に必要な手続き

(1)住所地以外の医療機関や施設に入院、入所されている方

 申請は不要で、医師の判断のもと接種が可能です。(市への申請も不要)

(2)基礎疾患がある方が、主治医の下で接種する場合

 申請は不要で、医師の判断のもと接種が可能です。(市への申請も不要)

(3)お住まいが住所地と異なる方、住民票は他市町村だが、宮津市在住かつ宮津市指定の医療機関で接種を希望される方

 住民票所在地の市町村が発行した接種券と本人確認書類を準備し「住所地外接種届」を記入のうえ、以下に申請して下さい。

・提出先:〒626-8501 宮津市字浜町3012 宮津市福祉・教育総合プラザ内
     宮津市健康福祉部健康・介護課健康増進係 宛

住所地外接種届 [Wordファイル/18KB]
 

接種までの流れ

1 上記の方法により、届け出をする。

2 宮津市から「住所地外接種届済証」を発行します。

3 接種日の予約(集団でも個別でも可)は各自で取り、接種時に接種券(住民票所在地市町村が発行したもの)・本人確認書類・住所地外接種届済証・予診票を持参のうえ、接種を受けてください。
 

様式

 

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