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児童発達支援無償化

記事ID:0006433 更新日:2021年1月29日更新 印刷ページ表示

児童発達支援等の利用者負担無償化について

幼児教育無償化の一環として、就学前の療育を受ける子どもたちを支援するため、下記のサービスについては、対象者の利用者負担を無料とします。

 

開始時期

令和元年10月1日以降のサービス利用分から

無料となるサービス及び対象者

利用者負担が無料となるサービス

  • 児童発達支援
  • 医療型児童発達支援
  • 居宅訪問型児童発達支援
  • 保育所等訪問支援

対象となる子ども

就学前3学年(年少・年中・年長相当)の子ども
無償化の対象となる期間は、「満3歳になって初めての4月1日から3年間」です。

手続き及び受給者証について

無償化にあたり、新たな手続きは必要ありません。
現在の受給者証はそのまま継続してご使用いただけます。
サービス更新時に、受給者証の記載を随時変更します。
ご利用のサービス事業所との間で、年齢を伝えるなどして無償化対象であることを事前にご確認ください。