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旧田井自然教育活用センター跡地の有効活用事業者の決定について

記事ID:0010147 更新日:2021年7月8日更新 印刷ページ表示

結果

旧田井自然教育活用センター跡地の有効活用事業者に、下記のとおり「サラヤ株式会社」を選定し、この土地建物を売却することとしました。

◆公募型プロポーザルの目的
旧田井自然教育活用センター跡地ついて、民間事業者へ土地建物を売却した上で、民間の資金とノウハウの下、田井海岸の砂浜に接する海の活用に最適な立地を生かした集客施設など、「田井臨海エリア」の新たね賑わいの創出につながる事業に活用いただくため、有効活用事業者を公募型プロポーザル方式により募集しました。
◆物件の概要
所在:宮津市字田井小字向ノ濱410番2 他2筆
土地:1108平方メートル
建物:校 舎(鉄筋コンクリート造平家建) 床面積212.31平方メートル
   体育館(鉄筋コンクリート造平家建) 床面積82.46平方メートル
◆宮津市市有地有効活用事業者選定委員会の開催日時・場所
令和3年6月30日(水曜日) 18時~21時
令和3年7月2日(金曜日) 18時~21時
宮津市防災拠点施設(宮津与謝消防組合宮津分署2階)

◆審査結果

申込のあった3者のうち、各選定委員が採点した合計得点の平均点と価格評価の得点との合計において、最高得点131.0点(160点満点)を獲得した、サラヤ株式会社を有効活用事業者に選定しました。

結果表
申込者 得点 選定の可否
サラヤ株式会社  131.0/160 選定
118.4/160
 89.8/160

 

提案内容・審査結果

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