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令和3年4月からの介護予防・日常生活支援総合事業費の単価(単位数)について

記事ID:0008084 更新日:2021年3月22日更新 印刷ページ表示

介護予防・日常生活支援総合事業費の単価(単位数)について

 介護予防・日常生活支援総合事業の事業費の単価については、市町村においてサービス単価を定めることとされています。
 現在、宮津市では訪問介護相当サービス及び通所介護相当サービスの単価について、国が示す基準単価と同じ単価(単位数)を設定しています。
 今回、令和3年3月15日に介護保険法施行規則第140条の63の2第1項第1号に規定する厚生労働大臣が定める基準(令和3年厚生労働省告示第72号)が公布され、令和3年4月からの基準単価が見直されたことから、宮津市においても同様の単価(単位数)となるよう作業を進めています。

 サービスマスタ等について、準備ができ次第宮津市ホームページに掲載する予定としております。掲載準備が整いましたら、その旨ご連絡させていただきます。

 

介護保険法施行規則第140条の63の2第1項第1号に規定する厚生労働大臣が定める基準(令和3年厚生労働省告示第72号) [PDFファイル/168KB]

 

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