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異常気象の 未来について知り、考える
SDGsまちづくり講演会

3月26 日、福祉・教育総合プラザで「SDG sまちづくり講演会」を開催し、64 人が参加されました。気象学者の立花義裕(たちばなよしひろ)氏を招き、現在、地球温暖化の 影響を一番受けている国が日本であることや気候災害のメカニズムを分かりやすく解説いただきました。
このままでいくと異常気象が人命や食料を脅かし取り返しがつかなくなること、そのため、今すぐ脱炭素行動をとる必要があること、行動は楽しく無理なく実践することなどを話されました。
参加者からは、「脱炭素に向け、できることから始めたい」などの意見が寄せられました。







