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宮津市の概要
■市制施行    昭和29年(1954年)6月1日

■都市像     自然と文化の架け橋 海園都市みやづ 

■位置
位   置 面積(ku) 広ぼう(km) 海抜(m)
東 経 北 緯 東西 南北 最高 最低
135°12’ 35°32' 169.32 13.0 24.0 763 0
(注)位置は市役所

■人口
区分 世帯数 人口 構成比(%)
総数 世帯数 人口
宮津
上宮津
栗田
由良
吉津
府中
日置
世屋
養老
日ケ谷
4,270
580
841
474
695
666
255
66
409
107
10,152
1,420
2,398
1,272
1,924
2,005
780
131
1,183
247
4,786
662
1,170
582
882
920
349
63
577
111
5,366
758
1,228
690
1,042
1,085
431
68
606
136
51.0
6.9
10.1
5.6
8.3
8.0
3.1
0.8
4.9
1.3
47.2
6.6
11.2
5.9
8.9
9.3
3.6
0.6
5.5
1.2
合計 8,360 21,512 10,102 11,410 100.0 100.0
(平成17年国勢調査)
 
 
★宮津市のシンボル
天橋立
 宮津市の一番のシンボルは、何といっても天橋立です。
 幾千年の歳月をかけ、紺碧の海に注ぐ川の流れと潮の流れによってつくりあげられたと言われています。
 その神秘的な姿は、神話と信仰を生み出し、古来から見る人を魅了し続けてきました。
●長さ 約3.6km
●幅  20〜140m
●黒松 約8,000本

(写真:天橋立炎の架け橋)
※日本三景
  江戸時代の儒学者、林春斎が全国を旅行して書き綴った「日本国事跡考」の中でたぐいまれな景勝地として、安芸の宮島(広島県宮島町)、陸前の松島(宮城県松島町)と並び賞賛し、その名を記したのが日本三景の呼び名の始まりと言われています
 
 
市章
 みやづの頭文字「ミ」=Mを中心に、円の先端は「ヤ」、全体を通じて「ツ」を表し、Mを天橋立に見たて波状で観光と海港をイメージしています。
(昭和29年8月10日制定)


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◆これまでの歩み


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ファックス0772-25-1615 E-mail:info@city.miyazu.kyoto.jo



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