宮津市トップページ > 広報誌お知らせ版(平成22年2月19日号) > お知らせ

くらしのガイド>|手続き健康・福祉生活環境教育・文化消防・防災まちづくり産業

広報誌お知らせ版(イベント・募集関係)
〜宮津メディアセンター実行委員会から〜
 「第1回丹後映像フェスティバル」
目次へ
 全国から応募された269の映像作品から、宮津メディアセンター実行委員会が選考した11作品を上映します。入場無料、申込不要。
と き 3月7日(日)午前10時〜午後4時
ところ みやづ歴史の館文化ホール
問合せ 宮津メディアセンター実行委員会
      TEL22-8800(午前10時〜午後5時) 
〜平成21年度男女共同参画出前講座〜
 「ママさん落語家奮戦記」
目次へ
 二児の母として、落語家として、また司会・講演などで活躍されている桂三扇氏を招き、講演会を開催します。参加無料、申込不要。
とき・ところ(時間はすべて午後7時30分〜9時)
 3月12日(金)記念吉津文化青年会館
 3月13日(土)養老地区公民館
 3月20日(土)由良地区公民館
問合せ 市民室人権啓発係(本館1階 内線351)
※保育を希望される方は、3月8日(月)までに申し込みください。
※3月13日(土)午後1時〜4時に養老地区公民館で、女性チャレンジ相談を先着3名までお受けします。希望される方は、3月8日(月)までに申し込みください。
〜丹後広域観光キャンペーン協議会から〜
丹後観光口コミ大使語り部の共演「丹後の玉手箱」
目次へ
 北京都丹後ふるさと検定の合格者「丹後観光口コミ大使」の方に、ホテルでの語り部ができるように話し方のポイントやおもてなしを研修していただいてきました。FMたんごでの収録放送などの様々なプログラムで習得したスキルをPRします。丹後観光口コミ大使の皆さんの語り部を、ぜひお聞きください。丹後のご当地バーガーの試食もしていただきます。
とき・ところ(時間はいずれも午後1時30分〜4時)
 3月10日(水)吉翠苑 鳳凰の間
 3月11日(木)天橋立ホテル 阿蘇の間
※来場無料。申込不要。ただし定員100名。
問合せ 京都府丹後広域振興局商工労働観光室
      TEL0772-62-4304
丹後宮津桔梗の会から 目次へ
■写真展示「細川ガラシャゆかりの展示会」
と き 3月5日(金)〜3月14日(日)
     午前10時〜午後7時(最終日は午後5時まで)
ところ ミップル4階浜町ギャラリー ※入場無料。

■学習会「細川ガラシャの足跡を辿って〜写真で綴る世屋・駒倉・味土野周辺〜」
と き 3月20日(土)午後1時30分〜3時
ところ みやづ歴史の館3階大会議室
※参加無料。申込不要。

問合せ 丹後宮津桔梗の会事務局:宮入 TEL22-0757

宮津市まち景観形成協議会から 目次へ
■宮津景観まちづくり車座シンポジウム
 今年度からスタートした景観まちづくりの取組みを通して見えてきたことについて、地域住民や大学生などが発表します。入場無料、申込不要。定員100名。
と き 3月9日(火)午後7時〜9時
ところ みやづ歴史の館3階大会議室
内 容
■講演「宮津まちなか・おもてなしのデザイン」
  講師:三橋俊雄氏(京都府立大学教授)
■取組発表「地域の特徴を活かした景観まちづくり」
・大井平一氏(西部地域会議 会長)
・冨田國男氏(宮津中部地区自治連合協議会 会長)
・土井和也氏(宮津まちづくり研究会 会長)
・山ア弘己氏(文珠まちづくり協議会 委員長)
・井上悦幸氏(府中をよくする地域会議 委員)
■成果発表「まち並み景観の将来像の提案」
・澤一寛氏
((株)カラーテクノロジー研究所 代表取締役)
・尾上亮介氏(国立舞鶴工業高等専門学校 准教授)
・米光正彦氏(京都造形芸術大学 講師)
■研究発表「宮津まちなかの景観について」
・京都府立大学生命環境科学研究科 学生

■パネル展
と き 3月10日(水)〜3月19日(金) ※土日除く。
ところ 宮津市役所1階市民ホール
内 容 宮津市での景観まちづくりの取組や、京都府立大学生命科学研究科の研究成果に関するパネル展示

問合せ 宮津市まち景観形成協議会事務局(建設室まち景観係 本館南棟3階 内線316)
NPOたんご村から募集のお知らせ 目次へ
今春オープンの京街道(旧丹後屋)の高齢者ふれあい交流施設「宮津屋」で展開をする事業に関わって、次のとおり募集を行います。

■「家宝展」出品募集
 家庭の中で眠っている宝物(骨董品各種・伝統的価値を持つもの等)を広く皆さんに公開して、郷土宮津の伝統や文化を再発見していく取組みを考えています。由緒正しい文化物のほか、倉庫や蔵に眠る文化的な宝物を、宮津のPRにぜひ出品してみませんか。 

■「カルチャースクール」講師募集
 現在、絵画教室を実施予定(講師予定済)としていますが、その他の文化芸術活動等でも各種教室を開催していきたいと考えています。音楽(楽器)や俳句・短歌・書道など、あなたの特技や趣味を活かして活躍してみませんか。

いずれも、詳細はお問い合わせください。
問合せ NPOたんご村 TEL20-2019
由良駅舎ライブ 目次へ
と き 2月27日(土)午後1時〜
ところ KTR丹後由良駅舎前
内 容 地元5バンドによる演奏
問合せ ケーキ工房Anne Shirley TEL090-1484-7816
      (KTR丹後由良駅ターミナルセンター内ケーキ店)
府立丹後海と星の見える丘公園から 目次へ
■みそづくり教室
と き 3月6日(土)午後2時〜4時
定 員 15名(18歳以上・先着順)
参加費 1,300円
内 容 みそづくり、昨年のみそを使ったみそ汁の試食(おみやげ付き)
※1,500円追加で当日仕込んだみその持帰りができます。

■おふくろの味料理教室
と き 3月20日(土)午後2時〜4時
定 員 15名(高校生以上・先着順)
参加費 1,300円
内 容 うみほし公園料理番「ぱうわう」の実践田舎料理
申込・問合せ 丹後海と星の見える丘公園 TEL28-9111
※電話もしくはHP(http://www.eco-future-park.jp/)で、3日前までに申し込みください。
〜京都丹後学会宮津支部から〜
 町おこし勉強会「汐汲(しおくみ)」
目次へ
と き 3月2日(火)午後1時30分〜4時
ところ 丹後由良 汐汲苑(TEL26-0234)
テーマ 
「如意寺創建、麻呂子親王の大江山、立岩鬼退治」
「“厨子王生きょ”姉安寿の愛、身代り信仰」
講 師 坂本与一郎氏(私のふるさと丹後観光大使)
※申込不要。直接会場へお越しください。
会 費 500円(お茶・お菓子・資料代)
問合せ 京都丹後学会事務局:今田 TEL22-5942
〜京都府森林技術センターから〜
 「平成21年度試験研究成果発表会」
目次へ
と き 3月5日(金)午後1時〜4時(受付は午後0時30分〜)
ところ 京丹波わち林業センター
※参加無料。申込不要。
内 容
■京都府森林技術センターの試験研究の発表
・京都府の森林病虫獣害から見えてきたもの(小林正秀氏)
・森林組合の連携を目指した研究がスタート(守山忠利氏)
・キノコという生物(藤田徹氏)
■大学・行政・研究者からの報告
・美山町で発生した冠雪害の原因究明(野口貴士氏 京都府立大学学生)
・これからの林野行政(村上幸一郎氏 林野庁森林整備部)
・マツタケは栽培できるか(伊藤武氏 京都樹木医会会長)
問合せ 京都府森林技術センター TEL0771-22-1790
みやづニュースポーツまつり
 参加者募集
目次へ
 誰でも簡単に楽しめるニュースポーツで日頃の運動不足を解消しませんか。
ご家族、お友達と一緒に気軽に参加してください。(参加費無料)
と き 3月7日(日)午後1時〜午後4時30分
ところ 宮津小学校体育館
種 目 ビーチボールバレー、ユニカール、キンボールなどのニュースポーツ
申込み 所定の申込用紙に必要事項を記入のうえ、申し込みください。
※当日参加もできますが、できるだけ事前に申し込みください。申込書は、宮津市役所・市民体育館・各地区公民館に用意しています。
申込・問合せ 教育委員会事務局総括室社会教育係(別館4階 内線562)
丹後地域鳥獣被害対策研修会 目次へ
と き 2月24日(水)午前10時〜
ところ 野田川わーくぱる ※参加無料。申込不要。
内 容 「有害鳥獣の生態と行動からみた効果的な駆除対策について」
講 師 江口祐輔氏(農作物野生鳥獣被害対策アドバイザー)
問合せ 産業振興室農林水産係(別館3階 内線444)
NHK学園 平成22年度生徒募集中 目次へ
■募集内容など
・通信制の高等学校「普通科」(3年制)
  願書受付締切 平成22年4月20日 
・通信制の専攻科社会福祉コース「コミュニティ・ボランティア専攻」(2年制)
  願書受付締切 平成22年3月3日
問合せ NHK学園  TEL042-572-3151
※無料で案内書をお送りします。案内書請求フリーダイヤル(TEL0120-06-8881)をご利用ください。
〜府立丹後郷土資料館から〜
 企画展「ふるさとの考古学者」−釋・坪倉両先生の収集品から−
目次へ
 釋龍雄さんと坪倉利正さんは、府立学校の教員として教鞭をとる傍ら、考古学の調査・研究に情熱を注がれ、丹後の考古学の発展に貢献されてきました。今回の展示では、両先生が収集された考古資料から、丹後の考古学研究の歴史をふりかえります。
会 期 3月6日(土)〜4月11日(日) 午前9時〜午後4時30分
ところ 京都府立丹後郷土資料館
休館日 月曜日
※3月22日(月・祝)は開館し、翌日休館。
入館料 大人200円(20名以上150円)
      中学生以下50円(20名以上40円)
※65歳以上の方、身体障害者手帳をお持ちの方と介護者は無料。また、小中学校等の児童又は生徒(引率者を含む)が学校教育活動として観覧する場合も無料。
問合せ 京都府立丹後郷土資料館   TEL27-0230
島崎児童館「げんきっこひろば」 目次へ
対象者 6歳未満の乳幼児とお母さん、お父さん、おじいさん、おばあさん
3月の予定
1日(月)
 午前10時半〜11時:「絵本の読み聞かせ」
 午前11時〜11時半:「子育て支援塾(お雛様作り)」
5日(金)
 午前10時半〜11時:「うたとリズムの広場」
 午前11時〜11時半:「子育てママのホッとサロン」
8日(月)
 午前10時〜正午:「子育て相談日」
 午後1時半〜2時半:「子育てママのホッとサロン」
12日(金)
 午前10時半〜11時:「うたとリズムの広場」
17日(水)
 午前10時半〜11時:「絵本の読み聞かせ折り紙遊び」
 午前11時〜11時半:「子育て支援塾(どんぐりにお絵描き)」
問合せ 健康福祉室児童福祉係(別館1階 内線432)
      島崎児童館 TEL20-1670
保育所へ遊びに来ませんか 目次へ
保育所 開催日 時間
上宮津保育所 3月2日(火) 午前10時〜11時
養老保育所 3月4日(木)
日置保育所 3月11日(木)
府中保育所 3月5日(金)
  19日(金)
午前9時〜11時
午後1時〜4時
みずほ保育所 3月13日(土) 午前9時〜正午
3月20日(土) 午前10時〜正午
吉津保育園 3月9日(火)
  23日(火)
午前9時半〜11時半
午後1時〜4時
たんぽぽ保育園 3月10日(水) 午前10時〜正午
午後2時半〜4時
※福祉事務所(市役所内)の家庭児童相談室でも子育て相談を受け付けています。

問合せ 健康福祉室児童福祉係(別館1階 内線432)
総務省からお知らせ
 「電気通信サービスモニター」募集
目次へ
 総務省では、電気通信サービス利用者の意見・要望を電気通信行政に生かすため、「電気通信サービスモニター」を募集します。
対 象 電話・インターネット等の電気通信サービスに関心がある満20歳以上の方
※近畿2府4県で130人募集。ただし、総務省及び電気通信事業所に勤務経験のある方とそのご家族を除きます。
主な活動
・アンケートへの回答(2回)
・モニター会議(年1回・依頼者のみ)
委嘱期間 今年6月〜来年3月末日 ※謝礼金あり。
申込方法 ハガキ裏面に住所、氏名(かな)、電話番号、年齢、性別、職業、メールアドレス(任意)、応募動機を記入し、表面に「モニター希望」と記入の上、申し込みください。
募集期間 3月1日(月)〜4月2日(金)
申込・問合せ
 〒540-8795大阪市中央区大手前1-5-44
 近畿総合通信局情報通信部電気通信事業課
 TEL06-6942-8518
※ホームページからも応募できます。(http://www.soumu.go.jp/soutsu/kinki/)
宮津市ホームページ有料広告を募集します 目次へ
 市では、平成22年度宮津市ホームページ有料広告を募集します。広告はバナー広告(広告主のサイトへのリンクを設定した画像広告)とし,平成22年4月1日〜平成23年3月31日の期間について募集します。
【広告の規格等】
○大きさ 縦45×横194ピクセル
○データ形式 GIF形式(アニメーション不可)
○容量 10KB以内
○枠数 6枠
○掲載場所 トップページ下段
※同一申込者が申し込める広告は1枠限り。
※トップページへのアクセス件数約16,000件/月。


【広告の料金】 5,000円(1カ月当たり)
※1年間(12カ月)の掲載を申し込みいただいた場合は2カ月分、半年間(6カ月)の掲載を申し込みいただいた場合は1カ月分を割り引きます。
【広告の申込み】 所定の申込用紙により、リンク先アドレス及びバナー広告の原稿を添えて申し込みください。申込みは1カ月単位で行います。
【平成22年度分の申込締切】 3月12日(金)
※ただし、受付期間内に募集枠に満たない場合や、年度中に広告の枠に空きがでた場合などは、随時募集を行います。 
申込・問合せ 総務室秘書広報係(本館3階 内線208)
−お問い合わせ−
総務室秘書広報係(電話0772-22-2121 内線208)
ファックス0772-25-1615 E-mail:info@city.miyazu.kyoto.jp

宮津市のトップへ


もどる

リンク、著作権について

宮津市役所 〒626-8501 京都府宮津市柳縄手345-1 電話:0772-22-2121(代表) ファックス:0772-25-1691
E-mail:info@city.miyazu.kyoto.jp
Copyright (C) MIYAZU CITY. All Rights Reserved.