| 新型インフルエンザに関するお知らせ |
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■小学校高学年、中高生のワクチン接種が始まりました
「1歳未満児の保護者」「小学校高学年」「中学生・高校生」]を対象とした新型インフルエンザ予防接種が1月4日から始まっています。接種は予約制です。希望される方は、かかりつけ医の指示を受け、接種を行なってください。なお、かかりつけ医等に相談できない方は、保健センター(TEL22-7273)へお問い合わせください。
【ワクチン接種開始時期等】
| 対象者 |
開始時期 |
| 1歳未満児の保護者 |
1月4日(月) |
| 小学校高学年 |
| 中学生・高校生 |
基礎疾患をお持ちの方
妊婦 |
11月9日(月) |
| 1歳〜小学校3年生 |
11月30日(月) |
※高齢者(65歳以上の方)の方は、接種開始次第お知らせします。
■接種費用について
1回目:3,600円 2回目:2,550円
※2回目が1回目と異なる医療機関の場合は3,600円。
※市民税非課税世帯、生活保護世帯の方は全額免除となる制度があります。詳しくは、保健センター(TEL22-7273)へお問い合わせください。 |
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寒い冬は温泉でほっこり
ご利用ください 天橋立温泉「智恵の湯」 |
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天橋立温泉「智恵の湯」では、市民等を対象としたお得な回数券を発売されています。
ぜひご利用ください。
営業時間 平 日:午後2時〜9時(受付終了)
土日祝:正午〜午後9時(受付終了)
定休日 水曜日
※祝日の場合翌日が休み。
【特別回数券】
料金 6,000円(15回券)
※1回当たり400円。発売日より1年間有効。
※通常料金 中学生以上700円 小学生350円 幼児無料
対象 宮津市民及び宮津市在勤の方
発売場所 智恵の湯番台
問合せ 天橋立温泉 智恵の湯 TEL22-1515 |
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| 認知症巡回相談のお知らせ |
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とき・ところ
・第1回:2月9日(火) 保健センター
・第2回:2月16日(火) 特別養護老人ホーム青嵐荘
※いずれも午前中で、事前予約が必要です。
内 容 認知症の方の介護について「認知症の方と家族の会」の相談員が相談に応じます。
申込締切 平成22年1月29日(金)
申込・問合せ 健康福祉室介護予防係(別館1階 内線435) |
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後期高齢者医療保険料・国民健康保険税
納付方法を「年金支払」→「口座振替」に変更できます |
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年金から保険料(税)をお支払いされている方が、口座振替でのお支払いを希望される場合は、下記の手続をお願いします。
@保険料(税)をお支払いされる方が、金融機関で口座振替を申し込みください。
A金融機関で受け取った「口座振替依頼書控え」を市役所市民室国保年金係の窓口までご持参のうえ、窓口に備え付けの「納付方法変更申出書」に記入・提出してください。
※金融機関に口座振替依頼書を提出しただけでは変更できません。
【留意事項】
・お支払いいただく保険料(税)総額は変わりません。
・口座振替に変更した場合、所得税等の社会保険料控除は、口座振替により支払った方に適用されます。これにより、世帯全体の所得税や住民税が増減する場合があります。
・これまでの保険料(税)等の支払状況から、口座振替への変更が認められない場合があります。
【変更時期】
お手続きは随時できます。1月末までに手続が完了した場合、平成22年4月分の年金支払いから中止できます。
問合せ 市民室国保年金係(本館1階 内線264) |
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農地等を相続等により取得されたときは
農業委員会に「届出」をしてください |
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これまでは、農地等(農地や採草放牧地)を、農地法の許可が不要な相続等により取得された場合、農業委員会によるその取得者の把握及び適切な指導が困難な状況にありました。
こうした中、農地法改正により、相続等により農地等を取得された場合、農業委員会への届出が必要となりました。農業委員会では、相続した方が地元を離れていて自分では手入れができない場合などに、農地の管理についてのご相談や、地元で借り手を探すなどのお手伝いをします。
該当される方は、農業委員会までお越しいただき、届出をお願いします。
申出・問合せ 農業委員会事務局(別館4階 内線480) |
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| 農地相談会を開催します |
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と き 1月22日(金)午後1時〜4時
ところ 農業委員会事務局(別館4階)
内 容 農地の売買・転用・貸借などの相談
※申込不要。
問合せ 農業委員会事務局(別館4階 内線481) |
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| 利用権設定の終期による更新・新たな農地の貸借の届出について |
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〜2月1日までに手続きをしてください〜
今年4月に農地の利用権設定の契約期間が終了する方に、1月中頃に農業委員協力員を通じてご連絡します。継続して設定をされる場合は、2月1日(月)までに「農地の流動化(貸借)の申出書」に記入し、地域の農業委員協力員に提出してください。
また、新たに農地の貸借を希望される方は、地域の農業委員、農業委員協力員に相談をされ、2月1日(月)までに届出をしてください。
利用権の設定は、「手続きが簡単」「貸借契約した期間が終了すれば、貸し手に農地が戻り、借り手にその間の耕作権が保障される」安心できる制度です。
問合せ 農業委員会事務局(別館4階 内線481) |
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